母になった私がふと思い出したように母の親心を感じた話

小さい頃、母親が料理が得意だったからか色々一緒に作ってくれました。
特に母はおかし作りが得意でクッキーやケーキなどはお店のものよりも美味しかった記憶があります。
そんな母の娘である私はそこまで料理は得意ではありません。それなりな感じでレシピサイト通りに作れば大丈夫なレベルです。
そしてその私の娘であるうちの子はまだ4歳ですが料理が大好き。おままごともすきですが実際に食材を切りたがるので3歳から包丁を解禁して、なるべく子供と料理をするようにしています。
時々めんどくさいなぁ自分でやったほうが楽だわなんて思うけどそれでも娘が喜ぶし、と思うとふと母親はこんな気持ちだったのかしらなんて親心を想像してみたり。
そしてよく娘とお菓子作りをするのですが、型を抜いたり子供なりのデコレーションなどみていて楽しいんです。
大人になったらこんな斬新なやり方はしないわなんていうホイップの量だったりイチゴなどのフルーツの乗せ方だったり。
時々綺麗にできてないなぁーと手を出したくなることもありますが今しかない芸術作品だし食べられないわけじゃないからと、好きにやらせています。
これからも色々作ろうね。アリシア 脱毛 効果